2011年01月19日

好きになって嫌いになる国、スペイン

「スペイン語のことわざ」で検索されるのがダントツな本サイトの管理人ixelでございます。
思えば留学を終えてから早3年が過ぎようとしています。すっかり日本の暮らしにも慣れ(?)、スペインでぶくぶく太った体は、自然と5キロも落ち、まずまずといったコンディション。

いや〜やっぱなんだかんだ言ってさ、日本が最高だね!

・・・というとスペインファンが落胆するが、あながち嘘でもない。


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posted by ixel at 00:01| パリ 晴れ| Comment(3) | España/スペイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月06日

受かったあああああああああ

今日、某通訳学校のメルマガをもとに官報HP(こんなフォーマルなHP見たことがなかった)で、
国家試験の合格発表を見た。

二次の面接ではへんてこな質問ばっかりされて「はぁ?」という難題に苦しみ、
こりゃ落ちたな・・・と思ってたら

なんと名前が載ってた!!!

おおおおおおおおおおおおおおおお!!!

っつーことで、これで私も晴れてスペイン語の通訳案内士です。
やった!

さて、問題はここからだ。
この資格をどうやって活かそうかな?

JTBにお世話になるとか?(笑)
posted by ixel at 00:44| パリ 曇り| Comment(4) | memo/雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

帰国して1年が経ちました

いやーいやいやいやいやいや。
ぽかーんとしてたら1年経っちゃいましたよ。
いやーねー年の経つのって。そろそろ歳も忘れたいわよ。(怒

昨日はまたDELE(スペイン版TOEICみたいなやつ)をリベンジ受験してきたし、スペイン語熱はまだまだ。それでも使う頻度は格段に減ったので、あれだけ覚えていた単語もまた忘れ始めている。

これじゃいかんのだけど、日本にいるということはそういうことだ。
環境が変わっても同じだけの力を維持するというのは、彼氏や同居人がスペイン人じゃない限り、まず無理。読む・書く・聞くはできるけど、話すのは相手がいないと困る。間違いを指摘してくれる人がいないのはちょっと問題だ。その点、スペインは至る所に先生がいてよかったなー。

それにしても昨日の3時間半の試験は疲れた・・・。
長文読解に、手紙とエッセイを書き、リスニングを受けて、単語やイディオム問題、そして口頭試験。結構しんどい。

観光案内業として、通訳の試験も夏に待っているのでこれからはそちらの試験勉強をする予定。
それも日本史を・・・。こんな年になって、社会の試験勉強するなんて思ってもみなかったけどさーもうやだ〜(悲しい顔)頑張ります。
高校で世界史Bしかやってこなかった私には、日本史Bの内容はさーーーーーっぱり分からんので、誰か教えてー&いらなくなった日本史Bの教科書ちょーだい!
posted by ixel at 19:22| パリ | Comment(2) | noticia/お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月25日

DELE!

En este fin de semana fui a Kioto para hacer el examen del español que se llama DELE, por el Instituto Cervantes y lo hice durante 2 días y me tardó casi 4 horas en total. Qué largo se haya tardado, no? Madre mía...

Hace 3 o 4 semanas del día del examen, que no me acuerdo bien, pedí a un amigo japonés que se llama Hiro que me comprara un libro de ejercicio para DELE en Barcelona porque yo había vuelto a Japón sin ello. Que sí que me había olvidado comprar y llevarlo hasta mi casa en Japón aunque tenía ganas. Pero gracias a él, podía estudiar español con ese libro. Merci!!

No sé si lo apruebe, pero lo que tengo que hacer ahora es sólo esperar resultado y nada más ya que se acabó!!
Creí que era más fasil que pensaba antes, pero no tengo mucha conferencia... buuuuuuu

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コメントをくれたmiaちゃんごめん。。。
かなりブログをサボっていますね、というかこのブログは留学している1年間限定ということで始めたものなので、すっかり気分はご隠居なixelです。過去の日記を整理したいのも山々、格別忙しいわけでもないのに筆が進まん。まぁそういう時もあるでしょうよ。

さて上の日記、何を書いたかというとDELEというスペイン語試験のこと。
去る5月24・25日と2日連続で京都に行き、受検してきた。
留学の集大成と思って受検したけれど、これは留学スタートから念頭にあったこと。1年間頑張って、これだけ成果があったということを形で表しておきたくて。

日本にもスペイン語検定なるものはあるが、DELE(読み方はそのまま:デレ)はスペインにあるセルバンテス文化センターという言語関係を統率する機関が作り、全世界中で受けられているテスト。いわばスペイン語版TOEICと言ってもいいだろうと思う。でもその評価方法はTOEICとは異なり、初級・中級・上級の3段階で合否判定されるというもの。

今回受けてきたら、休憩時間などは除いても4時間だよ!試験!
長文読解3題から始まり、文章の並べ替え、作文2題、聞き取り4題に語彙問題多数!そして2日目に口頭試問!と、・・・まぁ外国語習得に必要とされる「読む」「書く」「聞く」「話す」の4要素全てを網羅した完璧なテストだった。やるな、スペイン・・・いつもはしっかりやらんのに

試験前、韓国人の友達ホセが「上級受かったよ〜!イエ〜イ!」なんてメール送ってくるもんだから悔しくて悔しくて!私も負けじと後を追うぞー!と思って今回の受検になったが、結果はまだまだ先。なんせ相手はスペインの機関!(爆)ホセなんか「試験から半年経ってやっとこないだ結果が来たんだよ」って呆れていたもんね。まっ、気長に待つか。

ところで今回の受検に当たってはいろんな人に大変お世話になったので、この場を借りてもう一度お礼を述べておきたい。
スペインからわざわざ問題集を送って(贈って)くれたヒロ、試験直前に2日連続モスバーガーで付きっ切りで私の珍回答の添削をしてくれたジョルディ、試験前日泊めてくれた少年
大変助かりました。ありがとう!

これで受かったら、気持ちのいい報告をまた書けるんだけど!
posted by ixel at 20:00| パリ 曇り| Comment(2) | TrackBack(0) | castellano/スペイン語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

遅咲きの夢、スペイン留学

スペインから帰国し、早くも1ヶ月が過ぎた。
帰ってきてからも、ブログを整理して、記念にこのページを本にでもしようかなどと考えてはいるのだが、なかなか手が進まずこの有様。変に几帳面な性格はこういう時に困る。

それでも今日は久しぶりに何か載せてみようという気になった。
とりあえず大学の同窓会誌に頼まれて寄稿した文章を上げてみる。留学から帰ってきたら、頼まれなくても一度自分のまとめとして書いておきたかったものだ。ただ、この1年間を振り返るのに制限であった900字はあまりにも少なかったが。

あれもこれも書きたい!という思いが自分に起こったとき、「あっ、留学は成功だったな」と思えた。
数え切れないほどの経験がそう思わせたのだった。


―――よし、スペインへ行こう。
幼い頃からの留学の夢を夢のままで終わらせたくない、と腰をようやく上げスペインの地を踏んだのは大学を卒業してから3度目の春であった。追い風になったのは「このままスペイン語をダメにしてたまるか」という自らの焦り。それまでずっと、友人が留学へ旅立っていくのを見送ってばかりだった自分にほとほと嫌気が差していた。

昨年の4月から8月末はマドリッド、今年3月中旬までの残りの半年間はバルセロナで過ごした。語学学校に昼過ぎまで通い、午後からはスペインの文化にどっぷり浸って暮らす日々。集中して勉強したお陰で、スペイン語文法の今までモヤモヤしていた部分がすっきり晴れた。1月からは学校を離れ、留学の集大成として選んだインターンシップを開始。語学関連を扱う会社で働いた。

貴重な経験もたくさんした。8月にガリシア地方を訪れた際は、サンティアゴ・デ・コンポステーラで偶然出逢った日本人キリスト教徒の参拝者一行に翌朝のミサのお誘いを頂いた。地下礼拝堂で、しかも聖ヤコブの棺を目の前にしてのミサ。一般参拝客は通常入ることができず、格子の向こうから眺めるようにしてしか見ることが出来ないのだが、特別に中に入ることを許された。キリスト教の文化に直に触れることのできる、またとない機会となった。マドリッドでは生け花教室にも参加した。長年マドリッドに在住する日本人の有志が集まって日本文化を伝えるべく、スペイン人相手に生け花を月1回教えている。地球の反対側にいても感じられた「日本」を嬉しく思った。

スペインにいながらにして世界中に友達ができたのも大きな宝物だ。大概は外国人やスペイン人の友達と一緒にいることが多く、特にスペイン人のグループとはサッカーの試合があるたびにお決まりのバルに集まり、ビールを飲みながらテレビを食い入るように見つめては地元のチームを応援した。スペインという国を知りたいなら、彼らと行動を共にすることに尽きる。例えば俗語を盗み聞きしては辞書でチェック。実際に自分も使ってみると「ixelはもうスペイン人だなぁ」と感心されもした。生活に近いところの「生きた」スペイン語を学べるのも、留学ならではの醍醐味である。

さて留学が終わり、私の長年の夢もようやくここで達成されたが、今はこの留学をどう生かそうかと考えている。忘れられないこの1年を生かすも殺すも自分次第、自分探しの旅はまだまだ続きそうである。
posted by ixel at 23:39| パリ 曇り| Comment(3) | TrackBack(0) | memo/雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月18日

帰国日確定

23日にスペインを発つことが決定しました。
今回の帰りの便も、丸1日かけての帰国ということで、
日本に到着した頃には、時差ぼけと疲れで浦島太郎状態でしょう。

バルセロナ⇒ロンドン(1.3時間)
ロンドン⇒香港(12.4時間)
香港⇒名古屋(5.5時間)

という、この2回もある乗継が耐えられない。。。

日本到着は月曜24日の21時となっておりますが、
翌日の火曜日は果たして何時に自分が起床するか楽しみでもあります。

いやいやいやいやいや・・・
posted by ixel at 23:49| パリ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | noticia/お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

Barcelona no me deja salir!!!

Estos días han sido bastante buenos ya que podía ver a muchos amigos estupendos para despedirme de ellos...
Les agradezco mucho.

Por fín hoy fui al aeropuerto de Prat con mi maleta pesada de 33kg y muchos recuerdos de España...
Tenía bastante ganas de volver a Japón...ohhhhhhh mí país!

Pero,
Pero,
Pero,

¡NO PUDE COGER EL AVIÓN!むかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)


por culpa de pu*a compañía aerea inglesa: BA (ya no cogeré ningún vuelo de BA nunca más! grrrr!!!).
Lo que pasa es que en este enero cambié la fecha del vuelo para volar ayer pero BA se había equivocado en el proceso de la anulación y la reserva de nuevo así que no me encontró en la lista de pasajeros del vuelo de ayer ni me podía sacar billete.

Menos mal dos amigos míos me acompañaban hasta aeropuerto porque luego tuve que ir a varias ventanillas entre BA y Iberia para reclamar. Ellos me ayudaron mucho y me imaginaba que habría llorado y estado super nerviosa si no hubiera venido con mis amigos...tenía mucha suerte.

Reclamar y reservar nuevamente han estado chungo, porque BA no tiene oficina en aeropuerto de Prat, en Barcelona tampoco, pero como tiene vuelos cooperativos con Iberia fuimos a la ventanilla de Iberia también y allí al principio nos trataron muy mal.
Una mujer encargada de la venta nos mandó a freír esparragos y diciendo '¡Somos Iberia y no somos BA, no puedo hacer nada para ella(ixel) y no tengo ninguna responsabilidad!' etc..., qué fuerte esta señora, ¿no? Bfff!!!

Pero bueno, resulta que hay que cambiar la fecha del vuelo otra vez y como ya no hay nada que hacer más en aeropuerto, al final volvimos a nuestro barrio Sant Andreu.
¿Podéis imaginar qué vergüenza yo tengo?
Es que no podía creer que tendría que volver al mismo piso del que me despedí por la mañana del día mismo e imaginaos qué cara tenía mi compañera del piso: Sandra...cuando nos vimos en el portal del piso y le pregunté '¿Me echabas de menos, verdad?' y me contestó sonriendo 'sí'...qué bueno, no? Ayer todo el tiempo yo me cachondeaba de todos. jajaja

O sea que...

¡ESTOY EN BARCELONA AÚN!


'Anda ixeeeeeeeeeeeeel, qué buena que Barcelona no te deja salir' 'te tienes que quedar aquí hasta el veranoooooo'

Mís amigos y sus padres me decían así como quisieran, pero es cierto, me daba una sensación parecida.
No he podido salir de Barcelona porque ella me quiere...jejeje

Pues me voy a quedar en BCN hasta el 23 de marzo, entonces 9 días más. Ahora tengo que aprovechar el tiempo y voy a hacer una lista para cumplir todas las cosas que no podía hacer aunque quisiera.

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バルセロナにも時折春の風が吹くようになった。
暖かくて、そしてどことなく土くさい「春」の匂いが鼻まで届いてくる。

こないだフランス人の友達のバニーに、
「あっ、春が来たな!ってときの、あの春風の特有のにおいが分かる?あの匂いを嗅いで春を感じるのが大好きなの!」と私が言うと
「分かるよ!私も大好き!」
と返ってきたことを思い出した。

昨夜午後7時近くまで働いていた私は、冗談ながらにも思った。
「私、明日ほんとに帰れるんだろうか」って。
帰る気がしなかった。

否、
帰る気がしないというか、

実際、帰れなかった。


と言った方が正しい。

10:30、アパートの前でアルナウとクリスティアンと待ち合わせ、
2人は親切にも空港まで送ってくれた。
そこまではよかったのである。

が、

結論を言うと、イギリスの航空会社BAの予約ミスで飛行機に乗れなかったのだ。
1月に予約を変更して確かにこの日に乗るように手配したのだが、私の名前が搭乗者リストに載っておらず予約の入っていない状態だったとのこと。
チェックインカウンターに着いてからイベリアのチケットカウンターとBAのチェックインカウンターとをたらい回しにされ、いい加減私も友達もうんざり。おまけにイベリアのカウンターの女性は「これはBAの問題でイベリアには一切関係のないことですから、何もして差しあげらることはございません!!」との一点張り。共同運航してるんじゃないの?BAはバルセロナにオフィスがないので困る。空港にもないので、最後はアルナウがマドリッドにあるBAオフィスに電話し、BAの予約ミスを突き止めたのだった。お金は前回同様、変更手数料の66ユーロを払うだけで済みそうだ。

結局友達の強力な助けもあったおかげで、その後には新たな搭乗手続きをしてもらったのだが、次回空いている便がなんと9日後の23日とのこと。「バルセロナが私を日本に帰らせてくれないんだわ」なんて冗談を言いながらスーツケースと重いリュックを背に、空港からまた自宅に舞い戻ってきた時の一緒に住んでいる友達の顔といったら・・・

空港に着いたら「あぁいよいよ日本だな」と思えてきて帰国が楽しみだったのだが、いざ今日帰れないと分かったらスペインをもう少し楽しめるということで嬉しくなった単純な私である。
posted by ixel at 20:00| パリ 曇り| Comment(3) | TrackBack(0) | formalidades/手続き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

帰る気がしない

帰国前日の夜6時45分まで1人職場に残って仕事してた私ってどーよ。

スペイン人の友達に「明日帰るために荷物整理もしなくちゃいけないし、帰ります!遅くまで仕事なんかできません!」って言わなかったの?言わなきゃ〜って言われた。

ま、当然やな。

それを引き受けた私はやっぱり過労死する可能性のある日本人のうちの1人なんやと思う。私はまじめだ。

明日の昼まで続く友達とのお別れ。
泣かないのは、また会えると信じているし、残念だけど辛くないから。

さて、スーツケースに詰めるとしますか。
ハムと、服と、思い出を全て。
posted by ixel at 22:00| パリ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | memo/雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月08日

わたしゃ幸せ者

送別会を開いてくれたバルセロナの友達15人。
集まってくれただけでも嬉しかったのに、サプライズギフトとして

・出逢った頃からの写真を集めて製本したアルバムに、
・何と私の名前の入ったバルサのユニフォーム(背番号は17←私の好きな数字)、
しかもチャビやロナウジーニョ、その他選手らの直筆サイン入りときたもんだ・・・
(ixelへ黒ハートとまで書いてある。うわ〜ん)

あたしゃもうすぐで泣きそうだったよ。
こういう場面では感動しても滅多に泣かないが、
その分感動したということで大いに叫んでおいた。
「ギャーッ!マジで!?信じられない!」と。

明日はバルサの試合の日。
いつも試合観戦をするバルに、このユニフォームを着て行こう。

マドリッドの皆ごめんね、マドリッドもバルセロナも好きなんだけど
ユニフォームを着ているときだけでもせめて、100%バルサファンでいたいと思う。

こんな友達がいて、毎日のように一緒につるめて幸せだった。
日本とスペイン、住む場所は遠く離れていてもこれからもずっと。
ずっとずっと付き合える友達でいたい。

みんな大好き。
posted by ixel at 23:49| パリ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | memo/雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ただいま

パリから今朝帰ってきた。
寝台車の寝心地はまぁまぁ。
朝起きて見る電車の外の見慣れた景色を見るとホッとするね。

ところで昨日、パリのATMに自分のクレジットカードを食べられた。
3回暗証番号間違えたから、カードを返してくれなかったわけ。
私が本当の盗人だったらいいシステムだろうけれど、本人としてはクレジットカードの機能も失ったわけで非常に痛い!

てかなんでATMがカード食べちゃうわけー!むかっ(怒り)返してよパンチ!!!

来西時3枚あったわたしのクレジットカードはあれよあれよという間に残り1枚、頼りがいのないJCBだけに・・・

あと1週間、どうにかして生き延びます。(笑
posted by ixel at 10:49| パリ 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | viajes/旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする