2008年03月04日

Viaje por París 5

¡Un día para Opera!
Opera...es una zona donde están muchas cosas: chocolaterías, restaurantes, cafeterías, tiendas de ropa, etc.

·París Mitsukoshi
Es uno de grandes almacenes japoneses. Después de entrar, nos dimos en cuenta que sólo había japoneses...ooohhhhhhhh!!! Sobre todo Amandine y Héloïse estaban flipando y me parecía que les gustó mucho este lugar. Creo que tienen ganas de volver allí.
Aquí compré pimpollos de rosa para mezclar con té inglés para mí y 6 mini perfumes para amigas mías que me están esperando ahí en Japón.

·Junku-dou/BOOK-OFF
No sabía que estaban librerías JAPONESAS en París!!! Además hay 2! Dentro se venden muchos libros y revistas japoneses por supuesto y sentía como si estuviera en Japón ya!

·Restaurante de fideos chinos/japoneses "Sapporo"
fideos chinos con sopa se llama "Raamen" en japonés y es un plato muy típico y favorito entre todos los japoneses. Pero yo llevaba casi un año sin comerlo y lo echaba de menos bastante. Aquí en París hay muchos restaurantes japoneses y hay muchísima variedad de restaurantes entre ellos. El restaurante adonde fuimos era de chinos, pero comimos muy a gusto.

·chocolatería "FOUCHER"
Una chocolatería que me presentó Amandine. Aquí compré una cajita de trufa para mi novio. Me parece que esta chocolatería tiene otra en Tokio.

·tienda de té "Cie. Anglaise des thes"
Esta tienda está en un centro comercial grande donde está cerca del Museo Pompidou. Se vendía muchas tazas muy bonitas...quería comprar unas pero como ellas luego pesan mucho, así que tuve que despedirlas. jaja
Compré una lata para poner té y té de naranja, éste es también para mi novio.

·PAUL
Cuando nos acercamos al "Hôtel de Ville", empezó a llover y fuimos al PAUL que es una cafetería famosa en París. Ésta sí que hay algunas en Japón también, no?
Aquí probé macarron por primera vez, que es un dulce. Era muy dulce, pero estaba bueno.

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1日オペラ散策の日。
この界隈にはたくさんのチョコレート屋、レストラン、カフェ、ブティックが並ぶらしく、いろいろ見るのに1日かかると聞いていた。今日は見て回ったいろんな店のことを、書き留めておこう。

·パリ三越
通りすがりに偶然見つけた三越。興味本位で入ってみると、さすが日本のデパートだけあって日本人客しかいない!!!(爆)日本の新聞に日本語の表記、日本人の店員に・・・、あぁ日本、日本、日本!!!私なんかよりアマンディーヌとエロイーズの方がびっくりしていたようで、彼女たちのはしゃぎ様を見るとたいそうここが気に入ったと見た。

ここでは私のために、お茶に混ぜるフォション製バラのつぼみと、日本で待っている友達のために練り香水を6つ買った。

·Junku-dou/BOOK-OFF
言わずと知れたジュンク堂とブック−オフ。なんでパリにあるの〜!?って感じだが、それだけ日本人がここに住んでいるからだろうか?客の需要がなきゃ本屋もやっていけないと思うと、日本人居住者の多さについて想像させられる。

というかさ、私はパリに来たのであって、日本の本屋に来たいわけではないんだよ諸君、ということをアマンディーヌ達に言いたかった・・・。途中で「この旅は彼女らのものか、私のものか」ということが分からなくなるくらいだった。少し残念。
また立ち読みしたガイドブックに載っていた有名と見られるお店の住所を指差して「ここに行ってみたいわ。どこにあるのかな」と訊いても「ん〜分かんない!」で終了。あぁ、私の16歳の時もこんな感じだったんだろうか・・・。

·ラーメン屋「サッポロ」
オペラ界隈には日本料理屋を始めとする各国料理のレストランが軒を並べている。パリでは、ただ日本食を出すだけでなく「焼き鳥屋」「すし屋」「ラーメン屋」などと店の趣向がバラエティに富んでいた。スペインでラーメン専門店を開いているのなんて見たことなかったもんね。パリには何でもあってすごいなぁ。
私たちが行ったラーメン屋は、結局中国人経営の店であったが、食事は美味しく頂いたし、内装も日本人が経営しているのかと錯覚するほど良く出来ていた。

·chocolatería "FOUCHER"
アマンディーヌに連れて行ってもらったチョコレート屋。有名なのか?東京にも支店があるらしい。ここも「東京にあるチョコレート屋だったら日本でも買えるんだから・・・」と独り言。どうせならパリにしかないチョコレートを買ってみたいじゃない。

·tienda de té "Cie. Anglaise des thes"
お次はお茶専門店。ポンピドゥ美術館の近くにある大型ショッピングモールに連れて行ってもらった。店に入ると、全体がオレンジ色に包まれて、壁にはたくさんのマグカップがずらり。どのカップもデザインが違って眺めているだけでも楽しい。いくつか手に取ったが結局買わなかった。こういうものは持って帰るのが重くなるんだよね。パリに住んでいたらなぁ。

·PAUL
パリ市庁舎前まで歩いてきて、突然の雨。
道向かいのポールという喫茶店&パン屋に入った。
ここでixelが初めて食べてみたのが、マカロンというフランス菓子。しかもデカいのを1つ。どら焼きほどの大きさがあった。コーヒーと一緒に食べるのにはちょうどいいだろうが、マカロン自体が甘いため、単品で食べるのは少しはばかられるかなぁ。

そんなこんなで今日も終了!
日が落ちて、辺りが暗くなると一段と冷え込んで寒かった!
posted by ixel at 20:00| パリ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | viajes/旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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