2008年01月29日

ばたばた

Hoy trabajaba por la tarde, después de que Mª Paz me dejó y se marchó. En la oficina estabamos sólo Michael, el director y yo.
Como ella me pidió muchas cosas para que yo hiciera así que empecé a ordenarlas...pero era un poco caótico por una documentación en alemán al castellano, es decir, me ha costado mucho para buscar un traductor adecuado que pueda hacer la traducción porque una chica me rechazó hacerla, otro chico me ofreció un precio razonable entonces le intenté mandarla pero el fax no llegó bien y para colmo el chico me volvió a decirme el precio más alto que antes porque somos nuevo cliente y tal... ¡¡¡Ahhh!!! quería que estuviera Mª Paz, de verdad ...grrrrrrrrrrr
Mañana Michael tampoco estará, o sea que tendré que trabajar SOLA. Ayyyyy qué miedo qué miedooo

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「イタリア人の研修生が入ってくるまで、もう少し火曜と木曜は午後に働いてもらうことになるけどよかった?」と言われ、午後に働いた火曜日の今日。目覚ましをセットしないで迎える朝というのは至極気持ちのいいものだ。ゆっくり起きて、ゆっくり食べて、ゆっくり出かけて、そして遅刻しそうになる。(爆

会社へ行くと、マリパスと交代。私のために仕事を用意しておいてくれたようで、これねーあれねーと短時間にたくさんのことを言われる。ちゃんとメモしていないとすぐ忘れてしまうくらいだ。で、マリパスが帰ってから、言われたとおりの仕事を片っ端からやっつけていたのだが・・・骨折りだったのが、翻訳業務の1件。ホテルから頼まれているもので、ドイツ語のオリジナルをスペイン語に訳さなければならないというもの。これの翻訳者探しが一苦労!ほぼ決定と思っていた翻訳者の女性に「今忙しいから受けられない」と断られ、後はリスト片手に電話攻撃。予算の値段がリーズナブルな人に頼みたいと探していたら、1人スペイン人男性の翻訳者を見つけた。FAXで依頼内容を送ったかと思えば、送信ミスでなかなか送れない。こうなりゃメールか?と思い、スキャンして貼り付けてメールすれば今度は言ってきた値段が高くなってるし!(新規の顧客に対しては手数料を取ると言ってきた)あ〜もう何なの!?で、終いには社長のマイクに相談してどうしたらいいか指示を仰いだんだけど。こんな時にこそマリパスがいてくれたらよかったのに!と心底思った。明日の仕事始めはこの件からだな。

明日なんてマリパスどころかマイクだってマドリッドに出張とか言ってる。ということは明日はオフィスに私1人・・・もう、どうしろってのよ!明日は夜に約束した、ジェニー宅での韓国料理ディナーを楽しみに頑張るしかなさそうだ。
posted by ixel at 21:17| パリ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | trabajo/仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月14日

1人にしないで!

¡¡Ha empezado nueva semana!!
Para mi la semana pasada era un poco caótica poruqe había muchas cosas que memolizar, así que a ver... espero que me vaya bien en esta semana.
Hoy eramos 2 solas... la directora y yo. Vi que había llegado traducción de la traductora holandesa por e-mail entonces comprobé el contenido de la traducción y preparé para facturar. Mientras estuve haciéndolo recordaba lo que aprendía la semana pasada y lo que la compañera inglesa me enseñaba. En fin conseguí hacer todo el paso de este trabajo, pues ¡qué bueno!

A las 11h o 12h. (no me acuerdo!) La directora Mari Paz me dijo que saldría un rato y volvería dentro de una hora. ¿Qué significa eso? ¡¡Que tuve que estar sola en la oficina!! Hostiiiiiiiiii
Aunque le contesté a ella que sí con sonrisa, pero estuve repetiendo a mi misma "¡que nadie me llame por teléfono!" "¡que nadie me llame!", porque hablar por teléfono me hace ponerme nerviosa a veces y además como no había nadie, me puse más! brrrrrrr!!

¡Menos mal nadie me llamaba!
Normalmente la gente siente agradable cuando está sola o con poca gente en la oficina porque puede hacer cualquier cosa que le apetezca, pero en mi caso, ¡NO todavía!
Así que Mari Paz por favor, ¡no me dejas solaaaaaaaa!

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インターンシップ2週目。
先週は覚えることが多くて混沌としていたが、今週からはもう少し自分なりに動けるかなといった状況。先週イギリス人のロレインから教わったプロセスを確認するように、オランダ人翻訳家から届いた翻訳を元に支払い関係の手続き等を一通り自分だけでやってみた。

さてそんな月曜日、お昼になっていきなりマリパスが「ちょっと1時間くらい抜けるから」と言い出した。はっ!?そんなこと言ったら私会社に1人じゃん!(マイクはTOEICのテスト監督のため1日外で仕事)ちょ、ちょっと待って〜という心の中の叫びをよそに「オッケー」と笑顔で返してしまった私。ガーン。そこからは自分の作業を進めつつも「誰からも電話がかかってきませんように!」と祈るように1人電話を見つめていた。今でも慣れない電話はある。聞き取りにくい相手だと困るし、責任を感じるのでできるなら1人の時にそういう電話は取りたくないものだ。普通なら会社に1人って時ほどリラックスできる時はないのであろうに(多分)、私の場合はそうはいかなかった。

お願いだからまだ一人にしないでーーーーーーーーーーーーーー!!!!!

明日は午後出勤。マリパスが午後にいられないからって・・・また1人!?
お願いだから誰か一緒にいてー!(泣
posted by ixel at 22:54| パリ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | trabajo/仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月08日

インターンシップ始まる -¡super nerviosa!-

Ayer fui a una empresa donde iba a trabajar para entrevista y hoy he empezado a hacer las prácticas allí. La empresa donde trabajo es una de empresas lingüísticas, es decir, tiene varios trabajos pero todos coinciden en que se tratan de idiomas. Fuinciona como agencia de traducciones, academia lingüística, agencia para presentar los productos hechos por empresas extranjeras a España y etc. Esta mañana me levanté a las 8 y salí de la casa a las 9 menos cuarto para ir al puerto de Barcelona hasta las 9 y media, en la zona que está la empresa. Al lado del edificio que se llama "World Trade Center Barcelona" siempre se ven unos barcos muy grandes. Creo que son los de comercio exterior.

Bueno...la verdad es que ahora estoy nerviosa porque como no tengo ni idea de lo qué tengo que trabajar, aunque una directora me enseñó todas las cosas (casi) de lo qué ellos están haciendo en esta empresa. Además según ella a veces tengo que hablar inglés también...eso me hace estar mucho más nerviosa. Buuuuuu!!
Pues espero acostumbrarme el trabajo y el INGLÉS muy pronto. Ya veré...pff

parque Joan Miro

▲Parque Joan Miró. Pasé por este paseo con Christie


Después de salir de la empresa, fui a escuela para quedar con una amiga holandesa que se llama Christie y fuimos a comer en un restaurante italiano en el barrio Sants. Ha sido muy chulo. Ella se va a Amsterdam, Holanda este viernes. Es una pena para mi que sobre todo amigos muy buenos vuelvan a cada madre patria... aunque yo también lo hago en 2 meses, je je je. De todos modos, me algero mucho de haber conocido a ella y a su marido Eric, son majos.

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今日からインターンシップが始まった。昨日の夕方にインターンシップ仲介・斡旋会社のコーディネーターを務めるフランス人のクリステルと一緒に職場体験先になる会社を訪問、そして実際に今日から働くという流れになっていた。
私がこれから2ヶ月弱働く会社は、従業員2,3人(日によって人が入れ替わる)という小さなところ。しかし仕事の質は大企業にも引けをとらないくらいに頑張っていると胸を張るディレクターの下で働かせてもらうから、仕事に対する意気込みを感じて安堵した。会社はバルセロナ港にある、ワールド・トレード・センターのビル内にある。さすがそういう名だけあって、ビルの横の港にはいつも大きな商船が泊まっている。そういう企業ビルの中にさくっと入っていけるステータスが自分にあるだけで何だか背伸びした気分になる私だ。港側に面したところに事務所があったのなら一日中海を見ながら仕事できたのに、そうではないのでちょっと残念だけど、でもまあいい。

会社の職種はというと、いくつかの仕事内容があるが全てひっくるめて関係していることと言えば、ずばり「言語」である。この会社は今日の話によると翻訳業務の仲介、外国語個人レッスンの開講、それから外国社製品をスペインに紹介する代理店のような仕事などいろいろやっているようだ。今日はディレクターのマリパス(奇遇だが、マドリッド時代のホームステイ先のあの家主と同じ名前だ)が、ざっと会社の概要についていろいろ説明してくれた。先週まで会社が休みだったので、とディレクターのイギリス人のマイクとマリパスの2人は朝からバタバタしているように見えたけれど、その合間を縫って教えてくれたのだった。

今日は説明を受けただけで実際の動きには入らなかった。
そのせいだろうか、これからどういったことが待っているのか想像できず、そしてまた「英語を話す必要がある」と聞いた途端にひるんでしまっている私がいる。マイクとはスペイン語で話したいと申し出たが、特に彼はマンチェスターの出身なので彼にはイギリス人の取引相手が何人かいる。「じゃあ英語で何か話してみて」と、咄嗟に振られた時、自分の口から見事に何の英単語も出てこなかった。とても恥ずかしかった。でもマリパスは言う。「ずっとスペイン語で暮らしてるから英語を話すのに苦労するのは分かる。でも以前勉強したことあるならまた思い出すわよ。大切なのは恥ずかしさを取っ払うこと。まずはやってみなきゃ」と。明日からもっと職場での業務内容について本格的に説明を受けていく。どうなるか心配なので、今夜は数人の友達からエールをもらってもう少し自分に自信を持ちたい。昔から取り越し苦労が多い私は、そうと知っていても心配性が治らない。だが早く職場に慣れればこんな思いも消えるだろう。


ところで初日の退社後は、古巣の学校(と言っても先週までいた)に戻り、オランダ人の友達と食事の待ち合わせ。サンツ駅から少し行ったギタルド通り(C/Guitard)で偶然見つけたイタリアンレストランで食事をした。今週金曜日には彼女はオランダ・アムステルダムへと帰ってしまうというので、多分これが彼女に会える最後の日だろうと思う。ゆっくりお喋りを楽しみながら美味しく食事した。気さくないい人だったな。去年の夏に結婚したばかりと言う新婚カップルで、旦那さんのエリックとも知り合えた。こういう風にせっかく仲良くなれた人達とお別れしなければいけないのは本当に残念なことだと思う。ここスペインに来てから果たして何人に回り逢ってきただろう。全ての出逢いに感謝したい。
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2007年06月07日

説明会に行く

昨日履歴書を書いて提出してきた、とある大手の会社。今日は11時から説明会をするというので1人で地下鉄を乗り継いで行ってきた。その後には面接も控えていると思ったのでスーツを着用。しかし余裕もって行ったはずが地下鉄の駅に着いたら既に11時になる5分前!ギャー!とヒールの靴で足を痛めながらもできるだけ走り、オフィスに滑り込んだ。

まだ気候は涼しいマドリッドだが、席に着いたら汗が出る出る。まずは他の人と一緒に教室みたいなところで会社の紹介ビデオを見た。何千人という人がこのスペインで、この会社のために従事しているのだそうだ。様々なセクションがあって大変興味のあるものだった。その後、昨日提出した履歴書が一旦返されたが訂正する箇所もなかったので再度提出。係の人に手渡した時にどこのセクションを希望するかと尋ねられたので「どこでも構わないが、通訳になれたら」と言ったら「きっとなれるわよ、幸運を」と返ってきた。

実はこの日の内容はこれだけで、面接に関しては後日電話がかかってきてから日時を決めるのだそうだ。受付に聞いて、緊張が解けた瞬間だった。

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2007年06月06日

エントリーと拒否

バイトの面接から1日経った。が、今度はとある某有名店のパート店員に応募するべく、人事部のあるオフィスに昼からマリパスに連れられて行った。オフィスに着くなり履歴書のフォームを受付で渡されて「これを埋めてください」と。自分の身分証明から学歴、趣味、職務希望など書くことが様々あったが、大体書くことは日本と一緒。受付に渡すと「明日説明会があるが来れるか」と聞かれて「ハイ」と返事。スペインで私が働くなんて考えても見なかったが(といってもまだ採用されてもないが)、そういうチャンスに出逢えたなら喜んで仕事をしたい。

午後、家に帰ってからは昨日面接を受けたお店からの採用・不採用の結果が電話に届くのを待った。結果、不採用。お金の感覚について、双方で食い違いがあったからとのこと。仕事内容には大変興味のわくものだったし残念だがしょうがない。

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2007年06月05日

エントレビスタ その1

学校の先生の紹介で、日本人の経営するお店のアルバイトの面接に出かけた。パソコンで履歴書を作ってもよかったのだが、何せプリンターがない。こうなりゃ手書きで勝負!と意気込んで昨夜3時半までかけて手書きでフォームを作り、そこに履歴を書き加えてオリジナルの書類を作成。字には少々自信もあるので、この方が自分を分かってもらえるだろうと思ったのだ。

学校が終わってから、マリパスの付き添いで店の前まで。お店に行くと、日本人の店員さんらしき方が2名で迎えて下さった。その後アンケートを書いて、履歴書をもとにエントレビスタ(面接)を受けた。その後、お店の経営のことやコンセプトなどを聞き、面接終了。感じのいいお店で、こんな店がマドリッドにあったとはつゆ知らず、採用されてもされなくてもまずはここの商品をじっくり見て、もし気に入ったのがあったら私が買ってしまいたい!と思うようなところだった。

マドリッドで働くことになるとは想像していなかったので、これはいいチャンスかもしれない。

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2007年05月31日

デルモ

いや〜、このixelにサイン頼むなら今のうちだよ〜
ふっふふ〜ん♪


・・・て、嘘です。が、本当のような話。(どっちよ)

このブログを、スペインはサラマンカから見て下さっているunicaさんの仲介で、実はixel、スペインで夢のデルモ・・・いや、モデルデビューを果たしてしまった。(!)

ことは去ること1〜2週間前。unicaさんが「日本の某企業から仕事の依頼がきた」と、で「雑誌に載せるスペインでの写真が欲しい」と。で、「そっちにモデルやってくれる子いない?」と。

お駄賃稼ぎに・・・というよりも経験してみたいという期待が大きくて快諾したのだった。本格的に働くわけではなく、1回きりの協力モデル。だからこそ緊張もせず気楽にできたのだろうか。

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